
補聴器のチャンネル数とは?選び方と最適なチャンネル数で音質を改善する方法【Vibe補聴器ブログ】
補聴器のチャンネル数とは? 補聴器を選ぶ際に重要な要素の一つが「チャンネル数」です。チャンネル数は、補聴器が音をどれだけ細かく調整できるかに影響します。チャンネル数が多いと、聴力の偏りや騒がしい場所でも、より快適に音を聞ける可能性が高まります。この記事では、チャンネル数が補聴器に与える影響や...
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Vibe Nano8(ヴィーブ ナノ8)は、CIC(Completely-In-Canal )と呼ばれる耳の穴にすっぽり収まるサイズの耳あな型補聴器です。装用すると外からはほとんど見えないといった特長があります。
更に、わずか0.8g(電池含まず)の軽量で装用しやすい補聴器です。
はじめて補聴器や集音器などの使用を検討している方にもおすすめです。
本来、補聴器は、一人ひとりの聞こえに合わせてフィッティング(音を調整)することで、より快適な聞こえを提供できます。
この補聴器は、「聞こえのチェック」をオンラインで受けて頂き、お客様自身で補聴器に設定して頂くシステムを搭載しています。
※詳しくは製品同梱の「かんたん設定ガイド」をご確認下さい。
※本システムの対象年齢は18歳以上になります。
【8チャンネルでクリアな音質】
補聴器に入ってくる音を8分割して処理することでよりなめらかな音を作り出します。
【ハウリング抑制機能】
逆の信号を加えることで不快なピーピー音を抑制する「逆位相」技術を搭載しています。
【雑音抑制機能】
不要な雑音を自動的に判断し、聞きたい音や会話をはっきりさせます。
※Vibe補聴器は、「軽~中等度」の難聴に対応しています。
Vibe ヴィーブは、「より身近に」「より簡単に」、使用できる補聴器の実現を目指すブランドです。
お好みに合わせて5つのラインナップよりお選びください。
また、どの補聴器もスマホアプリで音量・音質を調節いただけます。
※音量・音質調節にはスマートフォンが必要です。
(補聴器本体で音量調節はできません)
商品情報 |
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販売名 | Vibe MNシリーズ |
一般的名称 | 耳あな型補聴器 |
医療機器認証番号 | 第302AABZX00075000号 |
製造販売業者 | シバントス株式会社 |
発売日 | 2020年11月8日 |
最大出力音圧レベル | 109dB(最大OSPL90) |
最大音響利得 | 46dB(HFA-FOG) |
適用聴力範囲 | 軽度・中等度 |
使用電池 | PR536/10型 |
電池寿命 | 約80時間 |
対象年齢 | 18歳以上(フィッティングシステムの対象年齢) |
付属品 |
・Vibeオリジナルケース |
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